公開日 2020年9月1日
更新日 2026年7月2日


空き家の相談窓口
株式会社カチタス(空家等管理活用支援法人)
- 東証プライム上場企業として、全国各地に広がる店舗ネットワークを活かし空き家の買取再生事業を展開しています。 リフォームにより住宅を「安心・きれい・低価格」に再生し、思い出の詰まった大切なお家を次の世代へと大切に住みつないでいきます。 おうち買取再販の分野で培ってきた実績とノウハウをもとに安心して任せられる不動産サービスを提供する業界のリーディングカンパニーです。
- 荷物を残したままでの引き渡しや遠方からのご依頼にも柔軟に対応し手離れの良い買取を実現。 査定時の立ち合いも不要で、最短3週間で現金化が可能です。 空き家となったご実家の売却・活用においても、多くの方に選ばれています。
- 対応店舗【カチタス長野店】 所在地:長野県長野市若里7丁目11番8号 坂田ビル 3階 お問い合わせ:0120-197-891 受付時間:9時00分から18時00分まで 定休日:毎週水曜日、第一・第三・第五火曜日、年末年始・夏季・GW休暇
- 詳しくは、以下のバナーをクリックしてご確認ください。(外部サイトへリンク)

株式会社クラッソーネ(空家等管理活用支援法人)
空き家の相談窓口(空き家に関する相談全般に対応)
- 空き家所有者に対し、空き家処分だけではなく利活用・売却を含め、最適な出口戦略の検討を支援します。
- お問い合わせ:0120-304-395(平日9時00分~18時00分)(直通電話) ※リンク先の電話番号とは異なります。
- クラッソーネ「空き家の相談窓口」にご相談ください。(外部サイトへリンク)
※不動産関連企業や各種専門家、士業ネットワークとの連携を通じて、空き家に関する様々な相談を1つの窓口で無料対応します。
空き家所有者向け「すまいの終活」解体工事オンライン無料セミナー
- 開催方法:オンライン形式
- 参加費:無料
- 開催日、内容については以下のリンクよりご確認いただけます。
- 空き家の解体講座セミナースケジュール (外部サイトへリンク)
解体費用相場がわかる「中野市版」解体費用シミュレーター
- 空き家の解体工事の概算相場がわかります。 ※傾斜地、前面道路の高低差など重機搬入が困難な接道状況やべた基礎や茅葺やり災やアスベスト除去必須の物件は解体費用が大幅に高くなります。
- 現地調査による正式な見積もりと差異が発生します。 本概算相場は解体費用を保証するものではありません。 「中野市版 解体費用シミュレーター」(外部サイトへリンク)
※株式会社クラッソーネが国土交通省の「空き家対策モデル事業」の採択を受けて開発されたサービスです。 新規ウィンドウで開きます。 国土交通省「令和5年度空き家対策モデル事業」(外部サイトへリンク)
株式会社siiz(空家等管理活用支援法人)
-
空き家に関するお困りごとを「ワンストップ」でサポートします。
-
お問い合わせ:080-1608-1485
-
URL:空き家・空き店舗の無料相談と活用支援|長野県飯綱町・中野市【株式会社siiz】(外部サイトへリンク)
中野市空き家相談所(NAKANO DROP)
- 電話:090-6177-4091(電話に出られない場合があります。その場合には、後程折り返しご連絡します。)
- メール:nakanocity.akiya@gmail.com
- 受付:火曜日~日曜日・祝日(詳しくはこちらをご確認ください。)
- 住所:中野市中央二丁目4番17号
お問い合わせフォーム
「空き家を手放したい!」という人
中野市では、空き家バンクの運営を通して、空き家の販売をお手伝いしております。
詳しい手続方法は、中野市都市建設課へお問い合わせください。
お問い合わせいただいた際に、管理状態や登記変更について、状況をお聞きします。

※空き家の登録は、市と協定を結ぶ(公社)長野県宅地建物取引業協会長野支部が現地調査し、空き家物件として適正と認められた場合、「中野市空き家バンク」に登録します。
※成約となった場合は、宅地建物取引業法に基づく仲介手数料が発生します。
空き家管理で気を付けること
- 放置した庭木が敷地外にでていませんか?
- 屋根や壁に破損はありませんか?
- ごみの不法投棄はありませんか?
- 空き家からの落雪対策はしていますか?
空き家補助金
中野市では、空き家を手放す方、空き家を活用される方へ補助金を交付しています。
詳細は、「中野市空き家活用等事業補助金」ページをご確認ください
空き家活用ハンドブック

※作成から年月が経過したため、一部記載事項について現状と相違する箇所がありますのでご了承ください。
空き家活用事例ガイドブック

ガイドブックに掲載できなかった写真をご覧になりたい方はこちら(外部サイトへリンク)からご覧ください。
PDFの閲覧にはAdobe社の無償のソフトウェア「Adobe Acrobat Reader」が必要です。下記のAdobe Acrobat Readerダウンロードページから入手してください。
Adobe Acrobat Readerダウンロード

