「信州なかのギャラリー Instagramフォトコンテスト2019」の入賞作品決定!

公開日 2020年3月5日

更新日 2020年4月1日

         

「信州なかのギャラリー インスタグラム フォトコンテスト2019」の入賞作品が決定しました!

募集期間

2019年10月4日~2020年1月20日

テーマ

わたしのなかの”なかの” ~探す楽しみ、知る喜び~

応募作品数

161点

入賞作品

グランプリ(1点)

「fukukita_room」様

準グランプリ(1点)

「kai_matsu5d4」様
特別賞(1点)
「mikio_isayama」様

優秀賞(7点)

「k.u0505」様
「enoki_nakano」様
「bouzeatama5388」様
「yumitam.t」様
「rose_fumio」様
「yama_g_p」様

審査方法

一次審査

2月4日~2月11日間に、信州なかの魅力発信スペシャルアンバサダー(インフルエンサー) 中島侑子さん、結文舎 代表 水橋絵美さん、信州なかの産業・観光公社局長、中野市地域おこし協力隊 各隊員、「広報なかの」担当者、中野市政策研究『中野市が「愛される都市」となるための課題と戦略』グループメンバー、営業推進課課長により、25点の二次審査進出作品を選定しました。

二次審査

2月13日に市役所会議室で、中野市出身フォトグラファー高木こずえさんの選考により各賞を決定しました。

最終審査員(高木こずえさん)総評
応募作品が前の審査を経て私の手元に届いた時、作品の点数はかなり絞られていました。多くの審査員が同じ作品を選んでいたからです。つまり、みんなが共通して良いと感じる写真がいくつもあったということです。そのポイントは何だったのかと考えつつ、「中野市の魅力が世界に伝わる作品か」「訪れたり、観たり、体験したりしてみたくなる作品か」という審査基準を踏まえ、最後の審査をさせていただきました。入賞者の皆さま、おめでとうございます。
※入賞作品9点の高木さん講評は「広報なかの3月号(No.180)」をご覧ください。
高木こずえ-Profile-
東京工芸大学芸術学部写真家卒業。2015‐16年公益財団法人ポーラ美術振興財団在外研修員。EPSON Color imaging Contest準グランプリ受賞。キャノン写真新世紀グランプリ受賞、森山大道賞受賞。VOCA展2009府中市美術館賞受賞。第35回木村伊兵衛写真賞受賞。第15回信毎選賞受賞。
 

お問い合わせ

ちょうどいい田舎暮らし推進係
TEL:0269-22-2111(256,373)

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