中野市移住定住応援サイト

公開日 2014年7月30日

更新日 2020年11月24日

唱歌「故郷」のふるさと 信州なかので暮らしませんか?

日本のなかの中野市の位置

兎追いしかの山 小鮒釣りしかの川 夢は今も巡りて 忘れがたき故郷

誰もが知っている唱歌「故郷」。
その作詞者・高野辰之が生まれ育った中野市には、豊かな自然、美しい山々、日本のふるさとの原風景が今も広がっています。
一方で、市街地にはスーパーやホームセンターなど大規模店舗や病院もたくさん!
高速道路のインターチェンジが2つあり、新幹線駅にも近く、首都圏とのアクセスもとても良いところです。
アクセスマップ

田舎ながらも生活に不便がない、田舎過ぎない「ちょうどいい田舎」がここにあります。
農業が盛んで、全国有数の品質と生産量を誇るきのこやりんご、ぶどう、桃、さくらんぼなどの果樹も自慢です!
唱歌「故郷」のふるさと、信州なかのでちょうどいい田舎暮らし、始めてみませんか?
 

移住定住応援情報トピックス

地域おこし協力隊募集ポスター

「地域おこし協力隊」を募集します NEW!

令和3年4月から活動していただく「地域おこし協力隊」を募集します!
今回募集するのは次の3つのプロジェクトです。新規就農を目指す「農業を始めたい人を応援するプロジェクト」。ちょうどいい田舎暮らしを自ら体感しながら移住のお手伝いをする「田舎暮らしを応援するプロジェクト」。ローカルエディターとして関係人口を創出する「おもしろい中野市づくりプロジェクト」。
募集内容について、詳しくは詳細ページをご覧ください。

 

「信州なかの移住者受け入れサポート企業」を紹介します 

中野市へUIJターン就職を希望される方を積極的に受け入れてくれる「信州なかの移住者受け入れサポート企業」制度を始めました!
各企業の登録シートをご覧いただき、ご興味がある方には会社見学や面談等の調整をいたしますので、ちょうどいい田舎暮らし推進係までお気軽にお問い合わせください。
移住者受け入れサポート企業について、詳しくは詳細ページをご覧ください。

 

オーダーメイド型民間企業現地視察ツアー始めました 

コロナ禍において、都市一極集中から地方分散へと企業のサテライトオフィスやワーケーションなどが注目されている中、市内の空き家や空き店舗のほか、活用見込みのない公的不動産を資源に企業誘致を行うためのツアーを実施します。
オーダーメイド型民間企業現地視察ツアーについて、詳しくは詳細ページをご覧ください。

 

オンライン移住相談&オンライン型オーダーメイド見学ツアー始めました

新型コロナウイルス感染拡大の影響で外出を控えている移住希望者の方に、在宅で情報収集の機会を持っていただくため、個別対応のオンライン移住相談と、オンライン型オーダーメイド見学ツアーを始めました!
Zoomを使って、おうちにいながら「ちょうどいい田舎」を体感してみませんか?
ご興味をお持ちの方は、お気軽にお問い合わせください。
オンライン型オーダーメイド見学ツアーについて、詳しくは詳細ページをご覧ください。

 

2020年版「住みたい田舎」ベストランキングに中野市が初ランクイン!

田舎暮らしを紹介する月刊誌『田舎暮らしの本』(宝島社)が2013年より毎年実施している「住みたい田舎ベストランキング」。
このたび宝島社『田舎暮らしの本』2月号で、2020年版のランキングが発表され、中野市が初めてランキングしました!
詳しくは詳細ページをご覧ください。
 

ホクシンハウスと移住定住の推進に関する連携協定を締結しました!

中野市とホクシンハウスは8月29日、中野市役所において、移住定住の推進について連携する協定の締結式を行いました。
詳しくは詳細ページをご覧ください。
 

中野市UIJターン就業・創業移住支援事業補助金制度を新設しました!

東京圏(埼玉県、千葉県、東京都及び神奈川県)、愛知県又は大阪府から中野市内に移住した方で、長野県が選定した企業等に就業した方又は創業支援金の交付決定を受けた方に、国、県、市が共同で交付金を支給します。
詳しくは詳細ページをご覧ください。
 

中野市の新しい魅力を探すリトルマガジン「MICHI」Vol.0 発行!

MICHI(表紙)

中野市政策研究所 Uターン促進研究チーム(2018年度)が企画・発行

都会と比べると、中野市には不便なこともあるし、物足りないところもあります。
「中野市なんて・・・」。
中にはそんなふうに思っている人もいるでしょう。
私もその一人でした。
でも、Uターンして初めて、自分らしく、やりたいことをやって楽しんでいる人たちがいることを知りました。
「MICHI」を通して、中野市の良さを改めて認識したり、理想の暮らしを思い描いたりするきっかけが生まれたら、うれしいです。
(編集後記より)
※画像をクリックすると内容をご覧いただけます。

「住みよさランキング2017」で長野県内1位(全国43位)に輝きました!

東洋経済新報社が全国の都市を対象に毎年公表している「住みよさランキング」。
2017年のランキング結果で、中野市が長野県内1位(全国814自治体中43位)に輝きました!
長野県は都道府県別の移住先としてトップの人気を誇っています。
その中での1位です!
今後も、「住みよさで選ばれるまち」を目指してまいります。
 

移住セミナー・相談会・体験ツアー情報

オンライン開催

オンライン型オーダーメイド見学ツアーチラシ

ちょうどいい田舎 信州なかの オンライン型 オーダーメイド見学ツアー 

「中野市って本当に住みやすいの?」
「ちょうどいい田舎ってどういうこと?」
あなたが気になる場所をオンラインでご紹介。
おうちにいながら「ちょうどいい田舎」を体感してみませんか?

詳しくは、詳細ページをご覧ください。

ちょうどいい田舎 信州なかの オンライン型オーダーメイド見学ツアーチラシ[PDF:822KB]

ちょうどいい田舎 信州なかの オンライン移住相談 

新型コロナウイルス感染拡大の影響で外出を控えている移住希望者の方に、在宅で情報収集の機会を持っていただくため、個別対応のオンライン移住相談を受け付けています。

実施内容 Web会議システム「Zoom」を使用したオンラインでの移住相談

開催日時 原則平日の10時から17時まで(1人当たり1時間程度)

参加費 無料(インターネットの通信費は参加者の負担となります)
※Wi-Fiが使える環境での利用をお勧めします

申込方法 相談希望日の3日前までに電話かEメールにて、氏名・年齢・住所・電話番号・メールアドレス・相談内容・希望日時を営業推進課までご連絡ください。

その他 お電話での移住相談も随時受け付けておりますので、お気軽にお問い合わせください。

中野市会場

ちょうどいい田舎 信州なかの オーダーメイド見学ツアーチラシ

ちょうどいい田舎 信州なかの オーダーメイド見学ツアー 

「中野市って本当に住みやすいの?」
「ちょうどいい田舎ってどういうこと?」
実際に来て、見て、信州なかの暮らしを感じてみませんか?
あなたが気になる場所をオーダーメイドでご案内します。

詳しくは、詳細ページをご覧ください。

ちょうどいい田舎 信州なかの オーダーメイド見学ツアーチラシ[PDF:716KB]

「ちょうどいい田舎 信州なかの がっつり農業体験!」チラシ

ちょうどいい田舎 信州なかの がっつり農業体験! 

「中野市ってどんなところ?」
「どんな農業ができるの?」
あなたの質問にまるごとお答えします!
実際に来て、見て、体験できるプランをオーダーメイドでお作りします。

詳しくは、詳細ページをご覧ください。

「ちょうどいい田舎 信州なかの がっつり農業体験!」チラシ[PDF:2MB]

古民家で移住相談チラシ

古民家で移住相談 

北信州への古民家移住の先駆者、川島直樹さん・幸子さんご夫婦が暮らす古民家で、お二人が移住の個別相談に応じます。
実際の暮らし方を見ながら、先輩移住者の体験談と本音を聞いてみませんか?
※2019年5月12日「カンニング竹山の新しい人生、始めます!」(BSテレ東)で川島さんご夫妻の古民家暮らしが紹介されました!

詳しくは、詳細ページをご覧ください。

古民家で移住相談チラシ[PDF:1MB]

移住体験住宅

移住体験住宅チラシ

中野市移住体験住宅(ホクシンハウスFB工法開発研究宿泊棟)の利用について

中野市への移住を検討しているけど、住まいは?仕事は?生活環境は?
「オーダーメイド見学ツアー」や「がっつり農業体験!」などと合わせて、宿泊体験してみませんか?

  • 使用対象者:中野市への移住希望者や市外からの就農希望者
  • 利用日時:平日の1泊2日(午後5時から翌午前10時まで)
  • 利用人数:1家族(最大5名)
  • 利用料:無料

詳しくは、詳細ページをご覧ください。

移住体験住宅チラシ[PDF:862KB]

お仕事情報

信州なかの移住者受け入れサポート企業紹介 NEW!

中野市へUIJターン就職を希望される方を積極的に受け入れてくれる「信州なかの移住者受け入れサポート企業」を紹介します。
詳しくは詳細ページをご覧ください。

ハローワーク求人情報

中野市および近隣市町村の求人情報をご案内しています。
詳しくは詳細ページをご覧ください。
 

住まいの情報

中野市空き家バンク

憧れの古民家暮らしも夢ではない!?
中野市では、住民の方からの申請にもとづき、物件を登録し、買いたい人・借りたい人と売りたい人・貸したい人を繋ぐ、空き家バンク事業に取り組んでいます。
現在ご案内できるのは、以下のような物件です。

中野市空き家バンクNo.35(立ヶ花)
 No.35(立ヶ花)
売却 550万円
中野市空き家バンクNo.36(南永江)
 No.36(南永江)
売却 100万円
中野市空き家バンクNo.37(小舘)
 No.37(小舘)
売却 380万円

詳しくは、中野市空き家バンクのページをご覧ください。
 

中野市空き家活用等事業補助金

空き家バンクの登録物件については改修工事等に一部補助金が交付されます。
詳しくは詳細ページをご覧ください。
 

移住者体験談

川島夫妻

川島 直樹さん・幸子さん 2005年移住

東京で会社勤めをされていた直樹さんが体調を崩され、環境の良い場所への移住を検討。
はじめは海外を考えていたものの、ご夫婦で理想の暮らしを話し合ったところ、日本の田舎での古民家暮らしに辿りついたとのこと。
今は、斑尾山の麓 北永江集落で、築200年の古民家を改修し、暮らされています。
詳しくは詳細ページをご覧ください。 
(「楽園信州」長野県移住ポータルサイトへリンク)
 
川島さんのブログはこちら→「北信州・ふるさと古民家を住み継ぐ会」
 
つどい農園_関夫妻

関 良祐さん・理恵さん 2014年移住

東京の着物会社で職場結婚された関さんご夫妻。
お二人とも農業に興味があり、都内での農業体験イベントやセミナーに参加する中で、長野県に新規就農の制度がある事を知り、移住を決意。
2016年春めでたく独立され、ぶどうをはじめ果樹の生産に日々奮闘されています。
詳しくは詳細ページをご覧ください。
(「楽園信州」長野県移住ポータルサイトへリンク)

関さんのブログはこちら→「信州中野つどい農園」
 

相子さん_アイコ美術工藝社

相子 恭平さん・靖子さん 2015年移住

東京藝術大学大学院を修了後、生活・制作の拠点を探していた相子さんご夫婦。
彫刻家の恭平さんと、デザイナー・染色家の靖子さんは、縁あって中野市の勝山建設さんに作業場の一部を貸してもらえることになり、東京から移住。
その後、中野市空き家バンクで現在の住まいを見つけ、制作活動に取り組んでいます。
詳しくは詳細ページをご覧ください。
(「楽園信州」長野県移住ポータルサイトへリンク)

相子さんの取り組みはこちら→「アイコ美術工藝社」
 

高橋さん_ゲストハウスかのか

高橋 秀一さん・庸子さん 2012年移住

宮城県仙台市から移住された高橋さんご夫婦。
旅行が好きで添乗員の仕事をしていた秀一さんは、日本全国を回った中で北信州の地にほれ込んだといいます。
2015年春には、念願だったゲストハウスをオープンしました。
詳しくは詳細ページをご覧ください。
(「楽園信州」長野県移住ポータルサイトへリンク)

高橋さんのfacebookはこちら→「ゲストハウスかのか」

中川さん_木工作家_take-g

中川 岳二さん 2001年移住

木工作家として創造と生活の場を求め、埼玉県から移住してきた中川岳二さん。
今では自宅ギャラリーで個展を開くと、国内外から中川さんの作品を求めて多くのファンが足を運びます。
「交通の便が良く、首都圏と日帰りで行き来できるのは中野のメリットですね」と中川さんは話します。
詳しくは詳細ページをご覧ください。
(「楽園信州」長野県移住ポータルサイトへリンク)

中川さんのブログはこちら→「nakagawa takeji」
 

三ツ和の清水さん・田端さん・浦野さん

清水有紀さん(2016年移住)・田端智子 さん(2010年移住)・浦野里美さん(2011年移住) NEW!

福岡県から移住され、カフェをオープンした清水さん。
埼玉県から移住され、書道剣道道場を開設した田端さん。
群馬県からなが長野市経由で移住され、ドイツパン専門店をオープンした浦野さん。
いずれも中野市三ツ和に在住されている皆さんです。
なぜ中野市に移住することに決めたのか?
移住しても、地域で受け入れてもらえるんだろうか?
中野市での暮らしにあたって気になることが詰まったインタビュー記事ができました。
詳しくは詳細ページをご覧ください。
(移住・交流ウェブマガジン「ココロココ」へリンク)

中野市の情報といえば「広報なかの」

広報なかの

毎月発行している「広報なかの」をPDF形式でご覧いただけます。
最新号とバックナンバーはこちらから。

別冊広報なかの

「広報なかの」の特集記事をピックアップし、PR Edition として別冊版を作成しました。
移住特集のほか、農産物や土人形、バラ、伝統のお祭りなど、「信州なかの」の魅力が詰まっています。

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移住・交流情報

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お問い合わせ

ちょうどいい田舎暮らし推進係
TEL:0269-22-2111(256,373)

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