中野市移住定住応援サイト

公開日 2014年7月30日

更新日 2019年5月16日

市公式HPメインビジュアル_移住定住応援サイト

鴨ケ嶽山頂から見る北信五岳と中野のまち 中野市生まれのリンゴ「秋映」(あきばえ) 奥手山から見る高社山と雪景色

 

日本のなかの中野市の位置

兎追いしかの山 小鮒釣りしかの川 夢は今も巡りて 忘れがたき故郷

誰もが知っている唱歌「故郷」。
その作詞者・高野辰之が生まれ育った中野市には、豊かな自然、美しい山々、日本のふるさとの原風景が今も広がっています。
一方で、市街地にはスーパーやホームセンターなど大規模店舗や病院もたくさん!
高速道路のインターチェンジが2つあり、新幹線駅にも近く、首都圏とのアクセスもとても良いところです。
(アクセスマップはこちら

田舎ながらも生活に不便がない、田舎過ぎない「ちょうどいい田舎」がここにあります。
農業が盛んで、全国有数の品質と生産量を誇るきのこやりんご、ぶどう、桃、さくらんぼなどの果樹も自慢です!
唱歌「故郷」のふるさと、信州なかのでちょうどいい田舎暮らし、始めてみませんか?
 

移住定住応援情報トピックス

中野市の新しい魅力を探すリトルマガジン「MICHI」Vol.0 発行!

MICHI(表紙)

中野市政策研究所 Uターン促進研究チーム(2018年度)が企画・発行

都会と比べると、中野市には不便なこともあるし、物足りないところもあります。
「中野市なんて・・・」。
中にはそんなふうに思っている人もいるでしょう。
私もその一人でした。
でも、Uターンして初めて、自分らしく、やりたいことをやって楽しんでいる人たちがいることを知りました。
「MICHI」を通して、中野市の良さを改めて認識したり、理想の暮らしを思い描いたりするきっかけが生まれたら、うれしいです。
(編集後記より)

※画像をクリックすると内容をご覧いただけます。

長野信用金庫と移住定住の推進に関する連携協定を締結しました!

中野市と長野信用金庫は2月19日、中野市役所において、移住・定住の推進、空き家の活用、起業者の誘致などについて連携する協定の締結式を行いました。
詳しくはこちらをご覧ください。
 

「住みよさランキング2017」で長野県内1位(全国43位)に輝きました!

東洋経済新報社が全国の都市を対象に毎年公表している「住みよさランキング」。
2017年のランキング結果で、中野市が長野県内1位(全国814自治体中43位)に輝きました!
長野県は都道府県別の移住先としてトップの人気を誇っています。
その中での1位です!
今後も、「住みよさで選ばれるまち」を目指してまいります。
 

移住セミナー・相談会・体験ツアー情報

東京会場

【東京】5月26日(日)楽園信州移住セミナー「人生二毛作のススメ 第三弾」(募集定員25名)

【東京】3月15日(金)・16日(土)長野県市町村移住相談デスク (終了しました)

【東京】2月16日(土)長野県市町村移住相談デスク(終了しました)

中野市会場

信州なかの農業・農村暮らし体感ツアーチラシ

信州なかの農業・農村暮らし体感ツアー 【6月8日(土)】

地域おこし協力隊プロデュース!
長野県中野市って?
農家の生活って?
気になる暮らしを見てみよう!

■開催日時
2019年6月8日(土)
午前10時~午後6時 ※日帰り

■旅行代金
2,500円(大人お一人様)

■集合場所
JR飯山駅集合・解散です。

■募集人員
20名様(最小催行人員15名)

■食事条件
昼食1回

■添乗員
飯山駅より全行程同行いたします。

■募集締切
2019年5月29日(水)←延長しました!
※申込み多数の場合は抽選とさせていただきます。

※詳しくは、㈱農協観光長野支店(TEL 026-224-6100)までお問い合わせください。

信州なかの農業・農村暮らし体感ツアーチラシ[PDF:5MB]

オーダーメイド見学ツアーチラシ

ちょうどいい田舎 信州なかの オーダーメイド見学ツアー (随時受付)

「中野市って本当に住みやすいの?」
「ちょうどいい田舎ってどういうこと?」
実際に来て、見て、信州なかの暮らしを感じてみませんか?
あなたが気になる場所をオーダーメイドでご案内します。

■開催日
随時(ご希望に応じてその都度調整させていただきますので、まずはお気軽にお問い合わせください)

■参加費用
無料(ただし、中野市までの往復交通費は参加者のご負担となります)

■集合場所
中野市役所ほか(市内鉄道駅などご希望に応じて調整させていただきます)

■見学場所の例
保育園、幼稚園、学校、病院、福祉施設、スーパー、ホームセンター、農産物直売所、空き家、分譲地、図書館、農業体験など

■申込方法
見学希望日の1週間前までに、電話かEメールにて、氏名・住所・電話番号・希望日時・参加人数・年齢をご連絡ください。

ちょうどいい田舎 信州なかの オーダーメイド見学ツアーチラシ[PDF:4MB]

古民家で移住相談チラシ

古民家で移住相談 (随時受付)

北信州への古民家移住の先駆者、川島直樹さん・幸子さんご夫婦が暮らす古民家で、お二人が移住の個別相談に応じます。
実際の暮らし方を見ながら、先輩移住者の体験談と本音を聞いてみませんか?
※2019.5.12「カンニング竹山の新しい人生、始めます!」(BSテレ東)で川島さんご夫妻の古民家暮らしが紹介されました!
※2019.3.19 「この差って何ですか?3時間SP」(TBS系列)で川島さんご夫妻の古民家暮らしが紹介されました!

■開催日
随時(ご希望に応じてその都度調整させていただきますので、まずはお気軽にお問い合わせください)

■参加費用
無料(ただし、中野市までの往復交通費は参加者のご負担となります)

■申込方法
見学希望日の2週間前までに、電話かEメールにて、氏名・住所・電話番号・希望日時・参加人数・年齢をご連絡ください。

豊かな自然と田舎暮らしに憧れて、東京から2005年に移住された川島さんご夫婦は、斑尾山の麓で築230年の古民家を改修して暮らしています。
現在は、「田舎に住んでみたい」という人たちのために移住相談会に参加して自身の体験を語ったり、自宅の見学の受け入れをされるなど、北信州への移住希望者のサポートをされています。
住まい、仕事、地域の方との対話の仕方など、行政職員ではない先輩移住者の立場でどんなご相談にもお応えします。

古民家で移住相談チラシ[PDF:1MB]

お仕事情報

中野市および近隣市町村の求人情報をご案内しています。
詳しくはこちらをご覧ください。
 

住まいの情報

中野市空き家バンク

憧れの古民家暮らしも夢ではない!?
中野市では、住民の方からの申請にもとづき、物件を登録し、買いたい人・借りたい人と売りたい人・貸したい人を繋ぐ、空き家バンク事業に取り組んでいます。
現在ご案内できるのは、以下のような物件です。

No.11(豊津)
No.11(豊津)
売却 2,500万円
No.19(赤岩)
No.19(赤岩)
売却 1,200万円
No.21(田上)
NEW! No.21(田上)
売却 280万円

詳しくは、中野市空き家バンクのページをご覧ください。
 

中野市空き家活用等事業補助金

空き家バンクの登録物件については改修工事等に一部補助金が交付されます。
詳しくはこちらをご覧ください。
 

移住者体験談

川島夫妻

川島 直樹さん・幸子さん 2005年移住

東京で会社勤めをされていた直樹さんが体調を崩され、環境の良い場所への移住を検討。
はじめは海外を考えていたものの、ご夫婦で理想の暮らしを話し合ったところ、日本の田舎での古民家暮らしに辿りついたとのこと。
今は、斑尾山の麓 北永江集落で、築200年の古民家を改修し、暮らされています。
詳しくはこちらをご覧ください。 
(「楽園信州」長野県移住ポータルサイトへリンク)
 
川島さんのブログはこちら→「北信州・ふるさと古民家を住み継ぐ会」
 
つどい農園_関夫妻

関 良祐さん・理恵さん 2014年移住

東京の着物会社で職場結婚された関さんご夫妻。
お二人とも農業に興味があり、都内での農業体験イベントやセミナーに参加する中で、長野県に新規就農の制度がある事を知り、移住を決意。
2016年春めでたく独立され、ぶどうをはじめ果樹の生産に日々奮闘されています。
詳しくはこちらをご覧ください。
(「楽園信州」長野県移住ポータルサイトへリンク)

関さんのブログはこちら→「信州中野つどい農園」
 

相子さん_アイコ美術工藝社

相子 恭平さん・靖子さん 2015年移住

東京藝術大学大学院を修了後、生活・制作の拠点を探していた相子さんご夫婦。
彫刻家の恭平さんと、デザイナー・染色家の靖子さんは、縁あって中野市の勝山建設さんに作業場の一部を貸してもらえることになり、東京から移住。
その後、中野市空き家バンクで現在の住まいを見つけ、制作活動に取り組んでいます。
詳しくはこちらをご覧ください。
(「楽園信州」長野県移住ポータルサイトへリンク)

相子さんの取り組みはこちら→「アイコ美術工藝社」
 

高橋さん_ゲストハウスかのか

高橋 秀一さん・庸子さん 2012年移住

宮城県仙台市から移住された高橋さんご夫婦。
旅行が好きで添乗員の仕事をしていた秀一さんは、日本全国を回った中で北信州の地にほれ込んだといいます。
2015年春には、念願だったゲストハウスをオープンしました。
詳しくはこちらをご覧ください。
(「楽園信州」長野県移住ポータルサイトへリンク)

高橋さんのfacebookはこちら→「ゲストハウスかのか」

中川さん_木工作家_take-g

中川 岳二さん 2001年移住

木工作家として創造と生活の場を求め、埼玉県から移住してきた中川岳二さん。
今では自宅ギャラリーで個展を開くと、国内外から中川さんの作品を求めて多くのファンが足を運びます。
「交通の便が良く、首都圏と日帰りで行き来できるのは中野のメリットですね」と中川さんは話します。
詳しくはこちらをご覧ください。
(「楽園信州」長野県移住ポータルサイトへリンク)

中川さんのブログはこちら→「nakagawa takeji」
 

中野市の情報といえば「広報なかの」

広報なかの

毎月発行している「広報なかの」をPDF形式でご覧いただけます。
最新号とバックナンバーはこちらから。

別冊広報なかの

「広報なかの」の特集記事をピックアップし、PR Edition として別冊版を作成しました。
移住特集のほか、農産物や土人形、バラ、伝統のお祭りなど、「信州なかの」の魅力が詰まっています。

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移住・交流情報

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お問い合わせ

観光交流係
TEL:0269-22-2111(259)

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