中野市移住定住応援サイト

公開日 2014年7月30日

更新日 2019年7月10日

市公式HPメインビジュアル_移住定住応援サイト

鴨ケ嶽山頂から見る北信五岳と中野のまち 中野市生まれのリンゴ「秋映」(あきばえ) 奥手山から見る高社山と雪景色

 

日本のなかの中野市の位置

兎追いしかの山 小鮒釣りしかの川 夢は今も巡りて 忘れがたき故郷

誰もが知っている唱歌「故郷」。
その作詞者・高野辰之が生まれ育った中野市には、豊かな自然、美しい山々、日本のふるさとの原風景が今も広がっています。
一方で、市街地にはスーパーやホームセンターなど大規模店舗や病院もたくさん!
高速道路のインターチェンジが2つあり、新幹線駅にも近く、首都圏とのアクセスもとても良いところです。
(アクセスマップはこちら

田舎ながらも生活に不便がない、田舎過ぎない「ちょうどいい田舎」がここにあります。
農業が盛んで、全国有数の品質と生産量を誇るきのこやりんご、ぶどう、桃、さくらんぼなどの果樹も自慢です!
唱歌「故郷」のふるさと、信州なかのでちょうどいい田舎暮らし、始めてみませんか?
 

移住定住応援情報トピックス

中野市UIJターン就業・創業移住支援事業補助金制度を新設しました!(NEW)

東京圏(埼玉県、千葉県、東京都及び神奈川県)、愛知県又は大阪府から中野市内に移住した方で、長野県が選定した企業等に就業した方又は創業支援金の交付決定を受けた方に、国、県、市が共同で交付金を支給します。
詳しくはこちらをご覧ください。

中野市の新しい魅力を探すリトルマガジン「MICHI」Vol.0 発行!

MICHI(表紙)

中野市政策研究所 Uターン促進研究チーム(2018年度)が企画・発行

都会と比べると、中野市には不便なこともあるし、物足りないところもあります。
「中野市なんて・・・」。
中にはそんなふうに思っている人もいるでしょう。
私もその一人でした。
でも、Uターンして初めて、自分らしく、やりたいことをやって楽しんでいる人たちがいることを知りました。
「MICHI」を通して、中野市の良さを改めて認識したり、理想の暮らしを思い描いたりするきっかけが生まれたら、うれしいです。
(編集後記より)

※画像をクリックすると内容をご覧いただけます。

長野信用金庫と移住定住の推進に関する連携協定を締結しました!

中野市と長野信用金庫は2月19日、中野市役所において、移住・定住の推進、空き家の活用、起業者の誘致などについて連携する協定の締結式を行いました。
詳しくはこちらをご覧ください。
 

「住みよさランキング2017」で長野県内1位(全国43位)に輝きました!

東洋経済新報社が全国の都市を対象に毎年公表している「住みよさランキング」。
2017年のランキング結果で、中野市が長野県内1位(全国814自治体中43位)に輝きました!
長野県は都道府県別の移住先としてトップの人気を誇っています。
その中での1位です!
今後も、「住みよさで選ばれるまち」を目指してまいります。
 

移住セミナー・相談会・体験ツアー情報

東京会場

信州なかの移住相談会in銀座NAGANO_チラシ

信州なかの移住相談会in銀座NAGANO 【7月28日(日)】

信州での田舎暮らしを考えている方、あなたの疑問や不安に、市役所の担当者が丁寧に寄り添ってお答えします。
相談は予約なしでも可能ですが、予約の方がいる場合は、その方を優先させていただきます。
どうぞお気軽にお越しください。

詳しくは、こちらをご覧ください。

信州なかの移住相談会in銀座NAGANO_チラシ[PDF:4MB]

【東京】7月6日(土)信州で暮らす、働くフェア(終了しました)

【東京】5月26日(日)楽園信州移住セミナー「人生二毛作のススメ 第三弾」(終了しました)

大阪会場

【大阪】6月15日(土)楽園信州移住セミナー(終了しました)

中野市会場

オーダーメイド見学ツアーチラシ

ちょうどいい田舎 信州なかの オーダーメイド見学ツアー 【随時受付】

「中野市って本当に住みやすいの?」
「ちょうどいい田舎ってどういうこと?」
実際に来て、見て、信州なかの暮らしを感じてみませんか?
あなたが気になる場所をオーダーメイドでご案内します。

詳しくは、こちらをご覧ください。

ちょうどいい田舎 信州なかの オーダーメイド見学ツアーチラシ[PDF:4MB]

「ちょうどいい田舎 信州なかの がっつり農業体験!」チラシ

ちょうどいい田舎 信州なかの がっつり農業体験! 【随時受付】

「中野市ってどんなところ?」
「どんな農業ができるの?」
あなたの質問にまるごとお答えします!
実際に来て、見て、体験できるプランをオーダーメイドでお作りします。

詳しくは、こちらをご覧ください。

「ちょうどいい田舎 信州なかの がっつり農業体験!」チラシ[PDF:4MB]

古民家で移住相談チラシ

古民家で移住相談 【随時受付】

北信州への古民家移住の先駆者、川島直樹さん・幸子さんご夫婦が暮らす古民家で、お二人が移住の個別相談に応じます。
実際の暮らし方を見ながら、先輩移住者の体験談と本音を聞いてみませんか?
※2019.5.12「カンニング竹山の新しい人生、始めます!」(BSテレ東)で川島さんご夫妻の古民家暮らしが紹介されました!
※2019.3.19 「この差って何ですか?3時間SP」(TBS系列)で川島さんご夫妻の古民家暮らしが紹介されました!

詳しくは、こちらをご覧ください。

古民家で移住相談チラシ[PDF:1MB]

6月8日(土)信州なかの農業・農村暮らし体感ツアー(終了しました)

お仕事情報

中野市および近隣市町村の求人情報をご案内しています。
詳しくはこちらをご覧ください。
 

住まいの情報

中野市空き家バンク

憧れの古民家暮らしも夢ではない!?
中野市では、住民の方からの申請にもとづき、物件を登録し、買いたい人・借りたい人と売りたい人・貸したい人を繋ぐ、空き家バンク事業に取り組んでいます。
現在ご案内できるのは、以下のような物件です。

中野市空き家バンクNo.24(栗林)
NEW! No.24(栗林)
賃料 月5万円
No.25(永江)
NEW! No.25(永江)
売却 150万円
中野市空き家バンクNo.26(豊津)
NEW! No.26(豊津)
売却 400万円

詳しくは、中野市空き家バンクのページをご覧ください。
 

中野市空き家活用等事業補助金

空き家バンクの登録物件については改修工事等に一部補助金が交付されます。
詳しくはこちらをご覧ください。
 

移住者体験談

川島夫妻

川島 直樹さん・幸子さん 2005年移住

東京で会社勤めをされていた直樹さんが体調を崩され、環境の良い場所への移住を検討。
はじめは海外を考えていたものの、ご夫婦で理想の暮らしを話し合ったところ、日本の田舎での古民家暮らしに辿りついたとのこと。
今は、斑尾山の麓 北永江集落で、築200年の古民家を改修し、暮らされています。
詳しくはこちらをご覧ください。 
(「楽園信州」長野県移住ポータルサイトへリンク)
 
川島さんのブログはこちら→「北信州・ふるさと古民家を住み継ぐ会」
 
つどい農園_関夫妻

関 良祐さん・理恵さん 2014年移住

東京の着物会社で職場結婚された関さんご夫妻。
お二人とも農業に興味があり、都内での農業体験イベントやセミナーに参加する中で、長野県に新規就農の制度がある事を知り、移住を決意。
2016年春めでたく独立され、ぶどうをはじめ果樹の生産に日々奮闘されています。
詳しくはこちらをご覧ください。
(「楽園信州」長野県移住ポータルサイトへリンク)

関さんのブログはこちら→「信州中野つどい農園」
 

相子さん_アイコ美術工藝社

相子 恭平さん・靖子さん 2015年移住

東京藝術大学大学院を修了後、生活・制作の拠点を探していた相子さんご夫婦。
彫刻家の恭平さんと、デザイナー・染色家の靖子さんは、縁あって中野市の勝山建設さんに作業場の一部を貸してもらえることになり、東京から移住。
その後、中野市空き家バンクで現在の住まいを見つけ、制作活動に取り組んでいます。
詳しくはこちらをご覧ください。
(「楽園信州」長野県移住ポータルサイトへリンク)

相子さんの取り組みはこちら→「アイコ美術工藝社」
 

高橋さん_ゲストハウスかのか

高橋 秀一さん・庸子さん 2012年移住

宮城県仙台市から移住された高橋さんご夫婦。
旅行が好きで添乗員の仕事をしていた秀一さんは、日本全国を回った中で北信州の地にほれ込んだといいます。
2015年春には、念願だったゲストハウスをオープンしました。
詳しくはこちらをご覧ください。
(「楽園信州」長野県移住ポータルサイトへリンク)

高橋さんのfacebookはこちら→「ゲストハウスかのか」

中川さん_木工作家_take-g

中川 岳二さん 2001年移住

木工作家として創造と生活の場を求め、埼玉県から移住してきた中川岳二さん。
今では自宅ギャラリーで個展を開くと、国内外から中川さんの作品を求めて多くのファンが足を運びます。
「交通の便が良く、首都圏と日帰りで行き来できるのは中野のメリットですね」と中川さんは話します。
詳しくはこちらをご覧ください。
(「楽園信州」長野県移住ポータルサイトへリンク)

中川さんのブログはこちら→「nakagawa takeji」
 

中野市の情報といえば「広報なかの」

広報なかの

毎月発行している「広報なかの」をPDF形式でご覧いただけます。
最新号とバックナンバーはこちらから。

別冊広報なかの

「広報なかの」の特集記事をピックアップし、PR Edition として別冊版を作成しました。
移住特集のほか、農産物や土人形、バラ、伝統のお祭りなど、「信州なかの」の魅力が詰まっています。

中野市の最新情報をSNSでお届け

中野市公式Facebookページ 中野市公式Facebookページ

instagramバナー 中野市公式Instagramアカウント「信州なかのギャラリー」
 

移住・交流情報

田舎暮らし楽園信州新しいウィンドウで外部サイトを開きます(外部サイトへリンク)

日本移住・交流ナビJOIN新しいウィンドウで外部サイトを開きます(外部サイトへリンク)

お問い合わせ

観光交流係
TEL:0269-22-2111(259)

PDFの閲覧にはAdobe System社の無償のソフトウェア「Adobe Acrobat Reader」が必要です。下記のAdobe Acrobat Readerダウンロードページから入手してください。

Adobe Acrobat Readerダウンロード

ページの先頭へ