予防接種

公開日 2017年04月01日

最終更新日 2017年04月01日

各種予防接種の日程・接種年齢

H29予防接種日程[PDF:1MB]

平成28年10月からB型肝炎の予防接種が始まりました。

予防接種の留意点

予防接種は完全予約制となります。
お子さんの予防接種には原則として、保護者が付き添ってください。

予防接種の日程はこちらから

保護者が付き添えない場合、接種するお子さんの健康状態をよく知る人が付き添ってください。
その場合、予診票に加えて委任状が必要となります。

委任状[DOC:29KB]は健康づくり課(中野保健センター)窓口及びホームページよりダウンロードしてお使いください。

また、受付時間は厳守しましょう。

持ち物

​母子健康手帳、予診票 (保護者以外の同伴の場合委任状)

予防接種の会場での受け方

受付 受付簿にお名前を書き、体温を測定してください。番号順にお呼びします。

問診 保健師による問診です。

診察 医師による診察です。

接種 医師が接種します。

観察 接種後30分間は会場で過ごし、急な副反応がおこらないか観察してください。 

済印 母子健康手帳に接種済の押印をします。確認し、持ち帰ってください。

病気と予防接種との間隔

  • 治ってから2週間以上経っていれば予防接種が受けられる病気
    • 手足口病
    • りんご病
    • 突発性発しん
  • 治ってから2~4週間以上経っていれば予防接種が受けられる病気
    • おたふくかぜ
    • 風しん
    • 水ぼうそう
    • ウィルス性疾患
  • 治ってから4週間以上経っていれば予防接種が受けられる病気
    • 麻しん

けいれん(ひきつけ)について

「熱性けいれん」と診断された場合は、最終発作から2~3ヵ月の観察期間をおけば実施できます。主治医の判断でその期間を短縮する場合は、母子健康手帳の余白に証明(医療機関名、医師名及び押印)をいただいてください。(証明がないと、接種できません)

お問い合わせ

健康づくり課 母子保健係
電話:0269-22-2111(368,388)

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