公共施設の現状を考える

公開日 2016年04月07日

最終更新日 2017年03月02日

 
 市では、将来にわたり必要な市民サービスを持続的に提供していくため、既存の公共施設の現況や老朽化、利用者数などを示した「中野市公共施設白書」を作成しました。
 今後、更なる人口減少、少子高齢社会を迎えるにあたり、市民の皆さんと公共施設の現状・課題を共有するため、12回にわたり、公共施設の現状や検討状況等についてお伝えします(※広報なかのH28年4月号からH29年3月号にかけて、同内容を連載しています)。
 また、平成28年4月18日に「中野市公共施設等総合管理計画」を策定しましたので、あわせてご覧ください。

 

  1. 公共施設保有状況
  2. 将来負担コストの見通し
  3. 市民文化系施設
  4. 社会教育系施設
  5. スポーツ・レクリエーション系施設 
  6. 農林業振興施設
  7. 商工業振興施設
  8. 子育て支援施設(保育所等)
  9. 子育て支援施設(保育所を除く)
  10. 保健・福祉施設
  11. 市営住宅
  12. 学校教育系施設

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