唱歌“故郷のふるさと"  中野市で暮らしませんか。

公開日 2014年07月30日

最終更新日 2015年04月01日

"故郷のふるさと" 信州なかの でちょうどいい田舎暮らし

うさぎ追いしかの山~ 小鮒釣りしかの川~♪

誰もが知ってる唱歌「故郷」。

作詞をされた高野辰之さんのご出身は、実は信州なかの。

幼少期の思い出をたくさんの唄に残されています。

そんな原風景が今なお残る信州なかの!

川あり、里あり、山あり…

りんごあり、ぶどうあり、桃あり、さくらんぼあり、きのこあり、お米あり…

農業が盛んなおいしい田舎

ど田舎すぎない、ちょうどいい田舎

そんな信州なかので暮らしてみませんか?

 

自然風景

中野市について

信州なかの で 住まいさがし

憧れの古民家暮らしも夢ではない!?

中野市では、住民の方からの申請にもとづき、物件を登録し、

買いたい人・借りたい人と売りたい人・貸したい人を繋ぐ、空き家バンク事業に取り組んでおります。

空き家バンクバナー

また、空き家バンクの登録物件については改修工事等に一部補助金が交付されます。

中野市では、定住に向けてがんばる方々を応援します!

詳しくはこちら・・・ 中野市空き家活用等事業補助金

 

私たち、信州中野に引っ越しました。

①川島 直樹さん 幸子さん  2005年移住

東京で会社勤めをされていた直樹さんが体調を崩され、環境の良い場所への移住を検討。
はじめは海外を考えていたものの、ご夫婦で理想の暮らしを話し合ったところ、日本の田舎での古民家暮らしに辿りついたとのこと。
今は、斑尾山の麓 北永江集落で、築200年の古民家を改修し、暮らされています。 
図2

 ②関 良祐さん 理恵さん  2014年移住

東京の着物会社で職場結婚された関さんご夫妻。
お二人とも農業に興味があり、都内での農業体験イベントやセミナーに参加する中で、長野県に新規就農の制度がある事を知り、移住を決意。
2016年春めでたく独立され、ぶどうをはじめ果樹の生産に日々奮闘されています。
図1
ブログ「果樹農家を目指して!」 

③内山 奈月さん  2015年移住

大阪生まれの関西育ち。幼少期には新潟出身の父親に連れられて、北信州へのスキーが家族旅行の定番。
子どもの頃の思い出や見た光景が忘れられず、「好きな場所で好きな事を仕事にしたい!」と半ば勢いで移住。
インターネットで“長野”“北信””観光”と検索し続けたなかでヒットしたのが、現在活動中の<地域おこし協力隊>。
中野市内の豊田地域の古民家に暮らしながら、地域の方との触れ合いを大事に、田舎暮らしを満喫中です。
図3
facebook「中野市地域おこし協力隊」

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