唱歌“故郷のふるさと"  中野市で暮らしませんか。

公開日 2014年07月30日

更新日 2018年09月29日

 

兎追いしかの山 小鮒釣りしかの川  夢は今も巡りて 忘れがたき故郷 

  

誰もが知ってる唱歌「故郷」の作詞家・高野辰之が生まれ育ったのは、実は信州なかの。幼少期の里山での思い出が、たくさんの歌に残されています。

川あり、里あり、山あり…今なお田舎の原風景が色濃く残るエリアとお店や住宅が多いエリアの二面性があり、どちらもコンパクトにまとまっています。田舎ながらも生活に不便がない、田舎過ぎない、ちょうどいい田舎

全国有数の品質や生産量を誇るきのこやりんご、ぶどう、桃、さくらんぼなどの果樹も信州なかのの自慢です。もちろんお米や野菜も豊富!農業が盛んな、おいしい田舎

「故郷のふるさと」信州なかのでちょうどいい田舎暮らししてみませんか?

中野市について  

移住セミナー&相談会情報

【東京】10月7日(日)楽園信州移住セミナー

信州なかのでお仕事さがし

中野市及び近隣市町村の求人情報をご紹介しております。

お仕事情報

信州なかの で 住まいさがし

憧れの古民家暮らしも夢ではない!?中野市では、住民の方からの申請にもとづき、物件を登録し、買いたい人・借りたい人と売りたい人・貸したい人を繋ぐ、空き家バンク事業に取り組んでおります。

空き家バンクバナー

また、空き家バンクの登録物件については改修工事等に一部補助金が交付されます。中野市では、定住に向けてがんばる方々を応援します!

詳しくは中野市空き家活用等事業補助金をご覧ください。

私たち、信州中野に引っ越しました。

川島 直樹さん 幸子さん  2005年移住

東京で会社勤めをされていた直樹さんが体調を崩され、環境の良い場所への移住を検討。
はじめは海外を考えていたものの、ご夫婦で理想の暮らしを話し合ったところ、日本の田舎での古民家暮らしに辿りついたとのこと。
今は、斑尾山の麓 北永江集落で、築200年の古民家を改修し、暮らされています。 

 関 良祐さん 理恵さん  2014年移住

東京の着物会社で職場結婚された関さんご夫妻。
お二人とも農業に興味があり、都内での農業体験イベントやセミナーに参加する中で、長野県に新規就農の制度がある事を知り、移住を決意。
2016年春めでたく独立され、ぶどうをはじめ果樹の生産に日々奮闘されています。

ブログ「果樹農家を目指して!」

中野市の今をご覧ください

中野市公式Facebookページ 中野市公式Facebookページ

中野市の魅力を発信Teach me スライドショーで中野市の魅力を発信しています。

 

 

移住・交流情報

田舎暮らし楽園信州新しいウィンドウで外部サイトを開きます(外部サイトへリンク)

日本移住・交流ナビJOIN新しいウィンドウで外部サイトを開きます(外部サイトへリンク)

問い合わせ

中野市経済部営業推進課観光交流係
〒383-8614
中野市三好町1丁目3番19号
電話:0269-22-2111 (373)
FAX:0269-26-0349